投稿者
 メール
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  コンタクトレンズ 福井の求人・転職 CUDA 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全137件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

1月あぐり展の延長&嬉しかったこと

 投稿者:遊子(ゆうこ)  投稿日:2008年 1月28日(月)09時56分21秒 203-165-28-107.rev.home.ne.jp
  こもろ五行歌の会1月あぐり展は、2月3日まで延長することになりましたのでお知らせいたします。

昨夜、「あぐりの湯 こもろ」に行きました。
作品の前で立ち止まりじっと読まれている方が、けっこういらっしゃいました。
9時閉館の少し前に、「一度だけお母さんへ」をテーブルに置きノートにメモをされている方を見つけましたので思い切ってその方のところへ行き、「あの突然ですみません。私、代表なのですが、五行歌にご興味をお持ちですか?」と(ドキドキしながら)声をかけました。その方は、「私は自分では作れませんが、こういう作品を読むのが好きなんです。ここへは毎月来て、作品と本を楽しませてもらっています。心にズンとくるのがいっぱいありますね」とのことでした。
佐久市にお住まいということなので、「佐久市でも展示したいと思っているところなんです」といいましたら、あるところを紹介してくださいました。佐久市から来られている会員さんと一緒に、近いうちにその場所に行ってみようと思っています。
「よろしかったら次回の展示まで、その本(一度だけお母さんへ)をお持ちになってください」「えっ、そんなことをさせてもらっていいんですか?」「どうぞどうぞ、あんなに一生懸命に書き写されていらっしゃったんですから。ご自宅でごゆっくりと」「ではお言葉に甘えて・・・」「よろしかったら『海山』と『秀歌集』もお持ちになってください」「ほんとですか!いやぁ、二冊とも喉から手が出るほど読んでみたかったんです」「読んでみてお気に召したら、会のほうに注文なさってください」「そうします。本を返しに来たときは、必ずお電話します。声をかけてくださってありがとうございました」と仰った後、お名前を教えてくださいました。「インターネットで検索するとどういう人物かおわかりいただけると思います」
あぐりの湯から帰って、早速検索しました。曹洞宗のお坊さんで佐久市のあるお寺の御住職さんでした。佐久市の教育委員でもあり、県内の小中高や小諸の高齢者教室でも「命」に関する講演をされています。不思議なご縁を感じたのは、わが家も曹洞宗ということとその方は私と同じ年の生まれで出身校も同じことでした。私のほうが一年先輩かもしれませんが。
今度お電話をいただいた時に、そのことと「こどもの五行歌」のこともお話しようと思っています。

えんた先生、関西、フィリピン、九州とお疲れ様でした。こちらも年明けから嬉しい出来事が続いています(^。^)
 

続き

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月27日(日)01時05分30秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   途中で送信してしまったようです。向こうは28度、こちらは3、4度とさすがに寒さを感じます。いま、風呂に入り、体重を計りましたら、1キロ増えていました。二月末のタイまで日本です。しばらくのんびりしましょう。  

帰りました

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月27日(日)00時43分13秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   ただいま、帰りました。関西、フィリピン、九州とすべては順調で、フィリピンではマニラ支部も作って頂けるという話になり、嬉しく思っています。関西、九州は、ともに大変楽しい歌会でした。
 フィリピンは28度くらいでした
 

「白堊五行歌会2周年記念講演」のご案内

 投稿者:山田武秋・白堊五行歌会  投稿日:2008年 1月23日(水)14時52分8秒 p8205-ipad505marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
  白堊五行歌会は昨年11月、お陰さまで発会2周年を迎えました。
2周年を記念し、来月2月9日(土)、白堊先輩で宮沢賢治研究の著書もある作家の小川達雄氏を講師に迎え「宮沢賢治の五行の歌」(副題:当時の発火演習にふれて)と題する記念講演を行います。場所は、重要文化財に指定されている目白(池袋)の自由学園「明日館」です。小川達雄氏は短歌の造詣も深く、文学としての五行歌の可能性を高く評価されておられます。この機会に、ぜひ、ご来場下さい。
なお、定員が35名となっており、白堊同窓会関係者も来ますので、ご希望者の方はお早めに下記までお申し込み下さい。
詳細は以下の通りです。

<白堊五行歌会2周年記念講演>
日時:平成20年2月9日(土)13:30開場 14:00開演 16:00終演
会場:自由学園明日館大教室「タリアセン」 tel.03-3971-7535
   〒171-0021豊島区西池袋2-31-3
      http://www.jiyu.jp/kengaku/saiji.html

   ※場所・地図は上記「自由学園明日館」のHPにアクセスしてご確認下さい。
    ※敷地内及び近隣地区は全面禁煙になっておりますのでご了承下さい。

定員:35名(先着順)
参加費:1,000円(お茶・ケーキ付き)当日受付にて徴集します。
申し込み先:白堊五行歌会事務局(桜出版)山田宛
    電話03-3269-3420 FAX.03-3269-8480
Eメール : sakuraco@leaf.ocn.ne.jp
※なお、講演終了後、池袋の居酒屋で二次会(費用は割り勘)を予定しています。
 二次会参加の希望の有無もお伝え下さい。
 

嬉しいこと

 投稿者:遊子(ゆうこ)  投稿日:2008年 1月22日(火)08時53分51秒 203-165-28-106.rev.home.ne.jp
  ↓に書いた文は、ちょっと舌足らずでした。

「えんた先生の嬉しいことも、このままずっとずっと続きますように」です(^。^)
 

こもろ五行歌の会小諸市役所展

 投稿者:遊子(ゆうこ)  投稿日:2008年 1月21日(月)15時36分8秒 203-165-28-105.rev.home.ne.jp
  毎日真冬日の続く小諸です。昨朝は、氷点下11℃まで下がりました。
こもろ新年歌会の時に、「今年はいろいろなところで展示を行いたいと思いますので、どこか適当な場所を探してきてください」とお願いしたところ、市会議員の柏木ひろみさんから早速「市役所の玄関入り口にあるボード板でできるそうです」とお電話をいただきました。使用申請書をファックスで送っていただき、翌日市役所に持っていきました。総務課で応対してくれた方は、私の息子(29)が小学校の時の同学年の子でした。同じ地域でしたので、PTAの行事(お祭り、どんど焼き)のたびに顔を合わせていました。「あれっ、○○クンだよね?」と聞きましたら、「そうです。ボクも○○クンのお母さんだと気づきました」とのこと。
これから、市役所展示では、この○○クン、いえ○○さんにお世話になると思います。新春早々、嬉しいことが続いています。感謝。

                記
展示場所    小諸市役所玄関入り口(風除室展示ボード)

展示期間    平成20年1月21日(月)〜2月4日(月)

展示作品    こもろ会員の作品(平成19年1月)20首


          初春の朝
          夫と二人で
          浅間を仰ぐ
          真っ白な山脈に
          何と書こうか            柏木ひろみ


※えんた先生、嬉しいことがこのままずっとずっと続きますように(^。^)
 

名古屋より

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月20日(日)23時47分49秒 p7177-ipbfp305tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp
   名古屋駅前ホテルの無料インターネットからです。和やかで楽しい関西新年会でした。ほんわかとして、ジーンとくる嬉しさ。77首通しの歌会も面白かったですよ。奈良の幹事さんたち、ご苦労さまでした。栗本さんらに送って頂いて、名古屋へきました。
 これからジャムパンを食べて寝ます。明朝九時半の飛行機でフィリピンです。初めての国、また学ぶことがあると思います。フィリピンからまた機会があれば打ち込みます。
 

変則の旅へ出発

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月19日(土)22時30分52秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   明日、関西新年歌会へ出発、明後日名古屋からフィリピンへ発ちます。25日フィリピンから名古屋へ戻り、そこから福岡空港へ。26日の九州新年会に出て、東京に戻ります。フィリピンを関西と九州でサンドウィッチしてみました。フィリピンは酷暑の候でしょう。
 今日は、姪の告別式のあと、二月号の自分の担当分を終了しました。尤も、巻頭言はこれから書きます。さあ、何を書きましょうか。言いたいことは、百も二百もあります。
 

チュラロンコーン大学で

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月18日(金)00時31分9秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   バンコク講演会・発会は2月26日ですが、27日には、チュラロンコーン大学で、
3,4年生の日本語を勉強している学生さん、70〜80人に五行歌のお話が出来るよ
うになりそうです。

 この大学は、タイでナンバーワンの大学。岩井先生は、学生さんたちに五行歌を指導
される予定ですから、タイで最も優れた学生たちが五行歌を書くことになります。
 これは、大変、大きなことになると思います。これだけ五行歌は評価が高いのに、日
本の大学はほとんど無反応です。宕屋独釣人さんが徳島大学で半年の講座をして下さっ
たのと法政大学エクステンション講座だけ。

 この春のアメリカではすこし元気を出して、向こうの有名大学に入ってしまいたいと
思います。向こうのほうが、まだ話は通じますから。
 

藤山さんの歌

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月16日(水)02時11分50秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   先の書き込みの最後にあげた歌は、藤山さんの歌です。昨年9月号巻頭歌欄に収載。  

藤山英治さん亡くなる

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月16日(水)02時09分47秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   五行歌の会同人、藤山英治さんが亡くなられたとのお知らせがありました。
ご冥福を祈ります。藤山さんは心臓を病んでおられ、近年の作品は死との対決
の趣がありました。

 この世に
 「絶対」はあるのか
 あると思う
 死という
 絶対だ
 

九州新年会の歌に驚く

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月15日(火)20時35分39秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   関東140人、関西77人、九州48人と、数は少ない九州の新年合同ですが、今日作品を評価して驚きました。作品がほとんどみないいのです。〇をつけてみると、38首もあり、20首制限があるため全部につけられません。そこで二点クラスのものを◎すると、なんとこれが18首ありました。
 こんなに水準の高い歌会作品を見るのは、初めてではないかと思います。心の底から驚きました。何か、理由があるに違いないと思います。何人か別の人にも見てもらって、同じ意見なら、三月号に特集を組むことも考えます。
 

関東新年合同歌会

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月13日(日)00時14分18秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   本日、池袋の勤労福祉会館にて盛大に行われました。140人という大きな会となりましたが、今後は500人くらいになるように頑張ろうということになりました。
 一席は埼玉の錦織澄江さん、草壁賞は染川衛さんとしました。
 二次会、三次会と楽しんで帰ってまいりました。人に満ち足りるということは、素晴らしいことだと思います。
 

今日、明日

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月 9日(水)23時59分30秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   今日はじいやさんと新年会の打ち合わせ、じいやさんに総合司会を頼みます。各新年会用の色紙12枚を書きました。午後から酒井里子さん、清美さんと、市川歌会発会の相談。3月29日に講演会・発会とします。
 夕方、高樹郷子さんと歌集構成の相談。タイトルは『渾身の赤』となりました。表紙を画く妹さんによると、作品にあるこのことばが「お姉ちゃんをいちばんよく表す」と言ったそう。なるほどそうか、と感心しました。
 明日は、日大の高木美也子さんに会い、午後、船橋FACEの最終選考をします。
 明後日金曜は、法政エクステンション講座。土曜はいよいよ関東新年合同歌会です。
 福岡のイムズがバレナタインの展示用に、英語五行歌の恋の五行歌がほしいというので、アメリカやタイの外国人たちに五行歌を頼みましたところ、みなさん、喜んで書いて下さるとのこと。五人は外国人、五人は私たちのものの翻訳でと思っています。
 みながすぐ書いてくれるところが凄いと、にこにこ。
 さらに、イギリスのマット・レーンさんが来週くるということで、ワーイと大喜びしたところ。これで今年七月訪英もほぼ決まるという気がします。
 

讀賣新聞Тuesday ながの「私の作品」

 投稿者:遊子(ゆうこ)  投稿日:2008年 1月 8日(火)11時46分41秒 203-165-28-106.rev.home.ne.jp
  今日の讀賣新聞に、こもろ公民館まつりの五行歌体験コーナーにいらして丸山忠治さん(本誌12月号の写真ページをご覧ください)の「生まれて初めての五行歌」が顔写真付きで掲載されています。

八十歳まで働いた
漆塗り職人
今 九十歳
碁と将棋
楽しむ

(ひとこと)
こもろ五行歌の会の会員さんたちとおしゃべりしていた時、「それ、そのまま五行歌になりますよ」と、会員の方が書き取ってくれました。生まれて初めての五行歌です。
 

事務所初め、本部歌会

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月 7日(月)22時09分14秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   本日は事務所初め、本部歌会の日。七人の歌会では、悠木すみれ氏が全員から三点を集めて一席でした。二月号にレポートします。
 私の新年の歌は、

 忙しくなりそうだ
 一年のモットー
 「フットワークは
 軽く軽く
 なるべく人まかせで」

 たいていのことは、代わりの人で出来るから、なるべくみなさんにやってもらうことにします。そうすれば、軽々といろいろなこともこなして行けるでしょう。70で主宰交替とも考えていましたが、叙子がやらないというので、名義上もうしばらく続けます。
 私にとって大事なことは、実際は主宰の仕事というより、もの思いと実行というように考えています。これは役職でやることではありませんが、五行歌の会という背景の力があって出来ることでしょう。
 つまり、みなさんとともに、やっていることと思います。
 

口絵写真の件

 投稿者:五行歌の会事務局  投稿日:2008年 1月 7日(月)10時58分10秒 tetkyo019188.tkyo.te.ftth2.ppp.infoweb.ne.jp
  月刊『五行歌』1月号の口絵2007全国大会in阿蘇に掲載されております、「寝姿観音といわれる阿蘇五岳の眺望」の撮影者名が、小倉はじめ様となっておりますが、今井泊舟様でした。お詫びして訂正いたします。
複数の写真をつなげて、寝姿になるよう編集されております。
17ページの今井様の巻頭歌とともに読み合わせてくださいませ。
 

大宮歌会

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月 7日(月)00時17分4秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   今日六日は大宮歌会。今年初めての歌会です。14人が集まり、ひさしぶりの歌会を堪能しました。とても雰囲気がよくなっているのを感じました。もう五年以上書かれた方が多く、五行歌人として落ち着かれているのを感じます。
 明日は事務所で本部歌会。今、書いている『すぐ書ける 五行歌』は、三分の一まできました。この本を読んだ人がすぐに書いてみるような本にしたいのです。というのも、書いていきさえすれば、いろいろなことは覚えていくからです。
 

こもろ五行歌の会「1月あぐり展」

 投稿者:遊子(ゆうこ)  投稿日:2008年 1月 6日(日)23時19分24秒 203-165-28-105.rev.home.ne.jp
  あけましておめでとうございます。
小諸は、今年も雪のほとんどないお正月を迎えました。嬉しい反面、こんなに雪が降らなくてもいいのかなとちょっぴり不安になります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。


   こもろ五行歌の会では、今年も会員の作品展示を「あぐりの湯 こもろ」で行いますので、旅のついでにお立ち寄りくださいますようご案内いたします。

展示場所  「あぐりの湯 こもろ」http://www.kanko.komoro.org/kaiin/agurinoyu/index.html

展示期間  2008年1月7日(月)〜1月27日(日)

展示作品   こもろ歌会12月題詠「楽」作品22首
       こもろ歌会5周年記念歌集、本誌『五行歌』、秀歌集、歌集など。


歳月の向こう
道程は分らないが
五行歌を作ったりと
楽しみながら
歩いて行こう       ※土屋英雄


身も心も削るように
小さくなった娘
帰っておいで
田舎も楽しいよ
浅間が待っているよ    ※柏木ひろみ

好きで
楽しめ
誇れること
一つあれば
心は豊か          ※アド
 

二月バンコクへ

 投稿者:えんた  投稿日:2008年 1月 4日(金)22時21分54秒 tcn036170.tcn-catv.ne.jp
   一月のフィリピンに次いで、二月末、多分26日にバンコクで五行歌講演会を行い、バンコク歌会を発会したいと思います。28日がチェンマイ歌会で、これに出てすぐ帰国します。24日はさいたま新都心の歌会で三月一日は石川県の鶴来地区の小学生たちの表彰式ですから、その間を縫ってバンコクへいくことになります。
 そのさい、出来たらチュラロンコン大学にも行きたいと思っています。
 チェンマイにいるスイス人の五行歌人ベン・ヴェルナー・シュテンツさんがミュンヘンでも歌会を持ちたいと言われているので、その相談もしてくるつもりです。
 アメリカのリンダ、エリザベス、ジョセフの三人はそれぞれ沢山五行歌を書き、送ってくれています。次号に各3、4首ずつ紹介しましょう。アメリカ人のものはほんとうに五行歌らしい、なかなかのものになってきました。
 「その時歴史が変わった」の今がその時ではないかと思います。外国人が日本人と同じ短詩を書くのですから。アメリカの三人は、早く日本の五行歌人たちに会いたいと熱望しています。雑誌でみなさんの写真を見ているのです。
 

以上は、新着順101番目から120番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 
/7 


[PR]