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barbarbarライブ、最高でした!
「そしてインカは〜」は、今回、第3楽章も聴かせて頂き、スイングのライブから、
さらに進化して一層感動的でした。
考古学者の矢沢先生が曲への感想で語られていたように、「遺跡は悲しいものです」とのことで、
UNOさんの曲を聴いていると、インカ遺跡での情景が目に浮かぶようです。
まだまだ、完結ではないようですので、第何楽章まで続くのか、次が待ち遠しくなります。
「そしてインカは〜」では、森敦子さんのヴァイオリンが曲を一層味わい深くさせてくれました。
ベースの伊藤さん、初参加のドラムスの野呂さんとの息もピッタリで、最高のライブでした。
「フランキン&ネロリ」さんも天城で楽しまれたようで良かったですね。
前回初めてお会いしましたが、今回は残念ながら行けませんでした。
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